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さだまつ眼科クリニック
048-731-5040
さだまつ眼科クリニック

医師紹介

 

白内障手術をはじめ網膜硝子体手術、緑内障手術など、
高度な眼科手術で数多くの実績を持つ当院では、
患者様ファーストの理念のもとインフォームドコンセントを徹底し、
開かれた医療を追求しています。

さだまつ眼科クリニック 院長 貞松良成

医院長プロフィール

所属学会

  • 日本眼科学会
  • 日本眼科手術学会
  • 日本白内障学会
  • 日本眼内レンズ屈折手術学会
  • 日本角膜移植学会

院長手術実績

当院、順天堂大学、成田記念総合病院、焼津市立病院、国立横浜医療センター、その他

  • 白内障 31,000例以上
  • 網膜剥離・硝子体手術 3,000例以上
  • 緑内障手術 300例以上
  • その他(翼状片、眼瞼手術など)1,000例以上

略歴

平成4年3月 順天堂大学医学部卒業
同年5月 医師免許取得、順天堂大学病院眼科入局
平成5年10月~平成6年1月 WHO失明予防コラートコース参加
平成6年1月~平成8年7月 順天堂伊豆長岡病院眼科赴任
平成8年7月~平成9年10月 順天堂大学病院眼科赴任、同大学助手
平成9年10月~平成12年4月 成田記念病院眼科部長就任
平成12年4月~平成14年6月 愛知県眼科医会代議員就任
平成14年6月 さだまつ眼科院長
平成17年4月 医療法人社団豊栄会理事長就任

学会発表

第61回 日本臨床眼科学会 『黄斑上膜手術に対する23Gシステムの使用成績』
第62回 日本臨床眼科学会 『インバーターを用いた23G硝子体手術』
第63回 日本臨床眼科学会 『当院における多焦点眼内レンズ挿入眼の術後成績』
第64回 日本臨床眼科学会 『2種類の吸引系ポンプを搭載した白内障手術器械の使用経験』
第32回 日本眼科手術学会総会 『選択的α1遮断薬使用者に対する
Intraoperative floppy iris symdrome 発症例の検討』

 

わかりやすい説明に努め、
患者様の一人ひとりが安心して
治療を受けられる環境を提供しています。

当院では常に最新の眼科診療を提供し、わかりやすい説明に努めています。
来院して頂いた皆様が安心して治療を受けられる快適な環境を提供することをモットーとしています。 大学病院に匹敵するレベルの医療と、地域に密着した医療を皆様にご提供できるよう、医師、職員一同、誠心誠意努力してまいります。

小林 宏明 医師眼科専門医

略歴

平成18年 3月順天堂大学医学部卒業
平成18年 4月医師国家試験合格
平成18年 4月順天堂大学医学部附属静岡病院 初期臨床研修医
平成20年 3月研修終了
平成20年 4月順天堂大学医学部眼科学講座 助手
平成21年 4月順天堂大学大学院医学研究科 眼科学入学
平成22年 4月東京医療センター臨床研究センター 感覚器センター勤務
平成25年 3月順天堂大学大学院医学研究科 眼科学修了
平成25年 4月順天堂大学医学部眼科学講座 助手
平成26年 4月順天堂大学医学部眼科学講座 助教
平成25年10月~平成29年3月杏林大学眼科 黄斑フェローシップ
平成29年 4月順天堂大学医学部附属順天堂医院 眼科非常勤
平成29年10月医療法人社団豊栄会さだまつ眼科クリニック 副院長就任
令和 2年 1月医療法人社団豊栄会きゅう眼科医院 院長就任

中村 美希 医師眼科専門医

略歴

平成18年 3月千葉大学医学部卒業
平成18年 4月JR東京総合病院にて初期研修
平成20年 4月東京大学医学部付属病院眼科入局
平成21年 4月旭中央病院眼科入局
平成22年 4月東芝病院眼科入局
平成24年 4月おがおおぐし眼科入職
平成26年10月アイクリニック神楽坂入職
平成28年 9月さだまつ眼科クリニック入職

池辺 朋子 医師眼科専門医

略歴

平成 7年医師国家試験合格、獨協医科大学越谷病院眼科医局入局、(途中、眼科専門医取得)
平成17年獨協医科大学越谷病院退職
平成24年さだまつ眼科クリニック入職

橘 信彦 医師眼科専門医

略歴

平成 5年 3月順天堂大学医学部卒業
平成 5年 5月医師免許取得、順天堂大学病院眼科入局
平成 7年 4月岩手県立磐井病院眼科医長
平成10年 7月順天堂大学病院眼科赴任、同大学助手、眼科専門医取得
平成14年 3月順天堂大学にて医学博士授与
平成15年 4月千葉県松戸市立病院眼科医長
平成16年 4月順天堂大学病院眼科赴任、同大学外来医長、眼科臨床講師
平成18年11月たちばな眼科院長、順天堂大学眼科非常勤講師兼
さだまつ眼科クリニック tel.048-731-5040 埼玉県春日部市谷原新田2213-1
診療時間
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